黒歴史(仮)

自己主張

私的 Twitter論

皆さんにとってTwitterってなんですか?

唐突だが、友達がTwitterのアカウントを消すという話をしていたのでTwitterについて語らせてほしい。

このブログを読んでくれてるのはほぼ私のフォロワーだろうから私のTwitterの使い方はわかるだろうけど、好きなことをごちゃまぜでツイートしている。
日常生活からあまり理解されない趣味までなんでも。
一時よりツイート数は減ったが一日40~80ツイートはしてるだろう。
Twitter歴は多分約8年。
なんでこんなにまで続いているのか。
自分のTwitter人生について考えてみる。
(自分語りです)

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初のイベントに行きました。の後日談

今日は大雪ですね。
初出社だったのですが定時前に退社させられるし電車の混み具合はえげつないし散々…
だったけど!愛菜たんからリプが来ていた!

昨日このツイートにリプライしといた、
本当に楽しかったから(昨日の記事で伝われ)


そもそもこういうフォロワーが多い方にリプすることって普段はなぜか躊躇う人間。
人に見られるし。
なのに別人格みたいなリプを送っている、
普段自分と話す人ならわかるだろうけど
自らノリノリで「おねーちゃんです!」とは言わない。
しかも「ありかまとう」って、文なのに噛み噛み…

まあ読んでくれたらいいなーくらいで送ったけど
愛菜たんはリプを返してくれる子だった。


ただ嬉しい…!!!
この業界に精通してない自分にとっては
改めて名前で呼んでくれるだけで興奮。
プリクラに関しても何回も謝る、
もう、全然気にしてないのに……
本人としても悔やんでるところなのかなあ。
女が自分だけだったことにも気遣ってくれた、
見てないだけでいたかもしれないなーとか思ってたけど
本人が言うってことはやっぱり私だけだったか。
てことは…
この愛菜たんがリプとかではなく
全体に対して発信した「おねぇちゃん」って自分だけのために書いてくれたってこと!?
嬉しすぎる、オンリーワンじゃん…
優越感。女でよかった。
更に私のことまで褒めてくれる。
私の容姿なんて褒めてくれる必要ないのに…
褒められて嬉しくないわけないのでよくわかってらっしゃる…と思った。


エッ!?!?!?!?!?
あんな書きたいままのやつ読んじゃったのか…と思ったけど
私が書いた文に時間を割いてくれて読んでくれたという事実。
嬉しすぎる、ひたすらありがとう。
しかもRTしたいなんていうから…
晒し上げられる~というより自分もそこそこ時間かけて書いたし
もしあれを読んで愛菜たんのイベントに興味をもってくれるファンが増えるなら
愛菜たんのためにもなる!貢献できるかもしれない!
ということで

こんな感じでまたリプ送った。

なんかのろけでしかねえ。ごめん。

また返してくれた。
文から女児らしい可愛らしさと人のよさが溢れている。
一つずつ丁寧に返してくれてるのがよくわかる…
極めつけの今度ぎゅー…
あーだめだ、堕ちた。めろめろ。


↑ワイ、きもい。
でも愛菜たんと話すときだけは愛菜たんに甘えることにした。
こういう憩いが必要。
でも慣れなさすぎてこの文書くのに20分くらい掛かった。
愛菜たんにとってなにが嬉しいのか、
いつも好きな声優とかにもファンレターとか書くような人間じゃないし
語彙がないから書ける人はいいなあ
と思ってたのでこんだけの文もすごく難しい。
とにかく自分の反省として会話頑張るって書いた、
でも正直自信ない。本当に頑張る気はあるよ。

「頑張らなくていいよ」か。
どこまで心読んでくるの?
こういう子たちはみんなこういうこと言って
弱いオタクの心を掴んでくるのかな、
誰でも言ってくれるとしても
私にとっては愛菜たんが初めてだから感激したしなんだか救われた。
でも、愛菜たんに無理させるわけにもいかないので
やっぱり頑張らなきゃなーと思った。

本当にまた絶対会いに行こう…。

初のイベントに行きました。

沖縄から上京してきて今日で丁度1週間。
まだ生活も慣れてないし部屋は段ボールも積んでいて片付いてない状態、明日には初出勤も控えてる。

だけどその前に…
せっかく上京したんだからイベント行ってみたい!
という思いから始まった。

そもそもそのイベントを知ったのは2日前、
その日はなんとなく中野ブロードウェイを歩いていた。
まだシャッターが半分下りている準備中のお店があって看板には「テクノブレイク072店」と記されていた。
うーん、聞いたことある。しかも半分しか見えないのにわかるサブカル感。
あまり人に言ったことはないけど、
可愛い女の子の中でも「ゆめかわいい、病みかわいいが好きな女の子」が大好きなのだ。
気になってしょうがなかったので時間を潰してまた訪れてみた。

開店。
思った通りシャッターが全部開くともっとやべえ店ってことがわかった。
TENGA敷き詰められとる…
勇気を出して入ってみた。
つるしまたつみ先生とか江崎ビス子先生とかその手の女の子が大好きな先生のグッズがいっぱい、ビンゴ。
これは絶対サブカル(クソ)オンナが集う店だ!!!(ごめんなさい)
半分はオナホとかアダルトグッズだったので物色すると他の男性のお客様が気まずいかなーとかよくわからない気を遣ってスルー。
レジ前に張られてあるチラシが今回のイベントに出会ったきっかけ。


愛菜たん…?
大人なのに女児服着てる!アカウントのモデルしてる可愛い子か???
大人なのに女児服着てる(@otonajyojifuju)はかなり前からフォローしていたし、
そのモデルのなかでも一際目についていた愛菜たんか…。
行くしかねえ。
その日はとりあえず帰った。

行くしかねえ。とか思ったけど
こういうイベント行ったことないしなー、なにするんだ?
そもそも愛菜たんもおにいちゃんは受け入れてくれても私みたいなイレギュラー(女)は受け入れてくれるのか?
不安だらけだった。

今日。起きたら昼。
好奇心が抑えられなくてとりあえず様子見てみよう、
という気分になって出向いた。

15時前、挙動不審にテクノブレイクの前に行くと
それっぽい人がたくさん。
あぁ…やっぱりこんな感じか…、なんとなくこわい。

15時ちょうどになって愛菜たんの姿を遠くからでも見ることができるのか、
とりあえず店内に入った、既に大混雑だった。
これは愛菜たん目当てのお客さんなのか、
店内ぐるぐるしてたら他のお客さんに譲られてしまった、流れで列に並ぶ。
あれ、これ様子見どころじゃなくなってる。
後ろにも女の人来たしまあ大丈夫かな…、とか思って
チラッとみたら女児服を着た男性らしかった。
すごい、なんでもありだ。
もうこの際参加しよう。
決意して並んでレジでイベント参加の料金として
愛菜たんのCD-ROM(1500円)を購入して
イベント参加代として追加で1000円支払った。

店内が大混雑なので一度外へ。
いろんな人がいるけど自分の場違い感がすごい。
あとこのTENGAだらけの店前で待つのがちょっと恥ずかしい。


スマホをいじって待つ。
唐突に隣の方に話しかけられた。
「なんであなたこの場に???」って感じで見かけからして他のオタクと違う(ごめんなさい)、ただイケメン。
「このお店見た目すごいですよねー」的な話をして時間を潰した。
この方も愛菜たんに会いに来たらしかった。
いろんなファンがいるんだなあ。


しばらくすると店員さんが出てきて
「まずお二人どうぞ」とすぐに私とその方が案内された。
支払いしたあとそのまま店内に待機してた方なのか三名ほどの方が既に並んでいる。
このとき初めて愛菜たんの姿を見ることができた。
Twitterで見たまんまだ。
すごくあざとい女児服を着てる、Twitterでの文も可愛らしい。
でも成人女性。萌え。
自分も女だからああいう可愛いものにいつまでも依存したい気持ちがよくわかるし、
それを実現してるって本当すごい。ちゃんとかわいい。
頭が回らず緊張しながら待つ。

あと二人あたりに来たときに愛菜たんと目があった。
「やっほー」だったかなんか言われた。嬉しい。
女だから目についたんかな、
いや、後ろのイケメンに言ったのかもしれない。
緊張でよくわからん。

自分の番になった。
まずチェキ。
愛菜たん「わー女の子うれしー」
男性が多い現場、女ってだけでアド。
女児服を着てる愛菜たんより私の方が身長が低かった、申し訳ない。
「身長低いのいいなー」的なことを言いながら屈んでくれる。
どこまでも女児になろうとするプロ精神に惚れ惚れ。
ポーズとかなんも考えてなくてとりあえず提案されてハート。
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自分の顔見せられないけどめっちゃ笑顔、楽しそうなオタク。

チェキにいろいろ書いてもらう。
「ゆーむちゃん?ゆうむちゃん?ゆぅむちゃん?」
めっちゃ困惑させてるけど上手くしゃべれないので説明できない。
ゆぅむって書いてくれた。
何話せばいいかわからなくて、
沖縄から上京してきたばかりで行くか迷ったけど来て良かった的なこと話した。
ありがとうってずっとにこにこしながら言ってくれて
私もにやにやでありがとうって繰り返してた。
チェキ書き終えてから握手。
両手で片手握ってくれたから片手で持ってたチェキを一旦おいて握手。
ぎこちねえ…
で「ばいばーい」した。
ばいばーいって普段言わないけど、幸せでめっちゃノリノリでばいばーいしてた。
店員さんにオプションないことを確認されて店の外へ。


帰る前に軽くTwitterに報告しようと思いにやにやしながらスマホをいじる。
してたらさっきのお兄さんも終わって出てきた。しばらく経ったらオプションのプリクラ撮るらしい。
ぐっ…ワイも撮りたい…!
ということで店員さんにオプションできるか訊いてみたら可能らしいので更に1000円払う。
勢いってこわいや。
またしばらく待つことになった。

しばらく待って店員さんが出てきた、
でもまだ掛かるということなので
さっきのお兄さんと軽食を食べに行くことになった。
雑談しながらパンケーキを頬張り30分くらいで店前に戻った。
趣味が近しい人と話せるのもイベントの旨味だなあ。

準備が整って今からプリクラ撮るということで一組目が案内された。
オプション名がプリクラミニデートだったので
プリクラ機まで愛菜たんと二人きりなのかと思いきや
愛菜たん+3名でプリクラへ向かっていった。
まあそう甘くないか…、
でもむしろ自分は2人きりで話せる自信ないのでそれでよかった。
またここからしばらく待って割と待ち疲れ。
イベント慣れしてないのでこれもなかなか大変。
店員さんが戻ってきて次の3名として
2階のテクノブレイクから1階のゲーセンに向かうことになった。
ゲーセン前でドキドキしながら待つ。
やはり一人ずつプリクラを撮っているので結構時間が掛かる。
そこで問題が起きた。
プリクラを占領していたのでゲーセンの店員に目をつけられたらしい。
まあそりゃそうなるわな、ていうか許可もらったなかったんだ…
急遽チェキ2枚に変更、これはこれで嬉しいし全然いい!

愛菜たんもゲーセンから出てきた。
ごめんね~って言いながらテクノブレイクまで一緒に戻ってくれる。
全然いいんだよ。
愛菜たんより後ろ歩いてたらチラチラ確認してくれる、優しい。
女児服着た可愛い人と一緒に行動するって普通ないことだろうから新鮮、
後ろ姿も可愛かった。

店前でずっと待ってたオタクたちも困惑。
店員さんから事情は聞いてるけどどうしてこんな流れに…的な話で盛り上がってた。

また店内でチェキ撮るために列を形成する。
店員さんめっちゃ謝ってる、
愛菜たん自身も店員さんもこんなに人来ると思ってなかったから…ということらしい。
愛菜たんはやっぱり知る人の中では本当に人気みたい。
尚更来てよかったなって何回も噛み締めた。
他のオタクと話したり店員さんの話を聞きながら待つ。

チェキ2回目。
愛菜たん「寂しかった?」
ワイ「寂しかった…」
もう無意識に言ってた、キモい。
こうやってメロメロになっちゃうんだろうなあ…
とりあえず1枚はピース。
2枚目は唐突に思いついて愛菜たんに肩に寄りかかってもらった。
寄りかかってもらってるときの自分、めっちゃどや顔してる…
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一度じゃ名前覚えてもらえなかったようでまた同じように書いてもらう、
認知に近づいたかなあ。
他になに書こうか迷ってらっしゃる。
自分もこういうのよくわからないのでウーーーンっていう。
「おねーちゃんでいいかな?」っていうので書いてもらう、
普段おにーちゃんしか書かないよね…
本人を前にして「なんかイレギュラーですみません…」とか口走る。
絶対余計なこと言ったわ…
だいすきとかハートとか書いてもらう。
愛に飢えてるのでこれが見せかけでも幸せ。満足。
最後に「ありがと~、また会おうね!」って言われて
「絶対会いにいくからね!」とか言った。
あぁ‥これ恐らく他のイベント通ってるオタクがやってるやつじゃん…

こんな感じで3時間ほど自分にとって非日常な空間でした。
イベント通うとなるとお金が必要だからハマりたいとは言えないんだけど
とにかく今日は行ってよかった!
『たまには』こういう日もあっていいな。
東京って気軽にイベント行けて便利~を実感。
でもイベントに通いつけるとなると恐ろしいね…
いい一日でした。


勢いで書いたので稚拙な文すみません。

なんか書きてえ!

眠れないのでこんな時間に開設してしまった


ネットで交流ある人たちも結構はてなブログ使ってて読んでみて
みんな面白ーい!
かっこいい文書いてずるーい!
と思ったからとにかくやってみることにした


自分語り大好き人間だから割と書けるかなー
でもmixiやらモバゲーのブログは黒歴史と化して全消ししたから今回もそれになりかねない…

読んでくれなくても自己満できればいいや!


とりあえず寝ないとまずい!おやすみ!