黒歴史(仮)

自己主張

初のイベントに行きました。の後日談

今日は大雪ですね。
初出社だったのですが定時前に退社させられるし電車の混み具合はえげつないし散々…
だったけど!愛菜たんからリプが来ていた!

昨日このツイートにリプライしといた、
本当に楽しかったから(昨日の記事で伝われ)


そもそもこういうフォロワーが多い方にリプすることって普段はなぜか躊躇う人間。
人に見られるし。
なのに別人格みたいなリプを送っている、
普段自分と話す人ならわかるだろうけど
自らノリノリで「おねーちゃんです!」とは言わない。
しかも「ありかまとう」って、文なのに噛み噛み…

まあ読んでくれたらいいなーくらいで送ったけど
愛菜たんはリプを返してくれる子だった。


ただ嬉しい…!!!
この業界に精通してない自分にとっては
改めて名前で呼んでくれるだけで興奮。
プリクラに関しても何回も謝る、
もう、全然気にしてないのに……
本人としても悔やんでるところなのかなあ。
女が自分だけだったことにも気遣ってくれた、
見てないだけでいたかもしれないなーとか思ってたけど
本人が言うってことはやっぱり私だけだったか。
てことは…
この愛菜たんがリプとかではなく
全体に対して発信した「おねぇちゃん」って自分だけのために書いてくれたってこと!?
嬉しすぎる、オンリーワンじゃん…
優越感。女でよかった。
更に私のことまで褒めてくれる。
私の容姿なんて褒めてくれる必要ないのに…
褒められて嬉しくないわけないのでよくわかってらっしゃる…と思った。


エッ!?!?!?!?!?
あんな書きたいままのやつ読んじゃったのか…と思ったけど
私が書いた文に時間を割いてくれて読んでくれたという事実。
嬉しすぎる、ひたすらありがとう。
しかもRTしたいなんていうから…
晒し上げられる~というより自分もそこそこ時間かけて書いたし
もしあれを読んで愛菜たんのイベントに興味をもってくれるファンが増えるなら
愛菜たんのためにもなる!貢献できるかもしれない!
ということで

こんな感じでまたリプ送った。

なんかのろけでしかねえ。ごめん。

また返してくれた。
文から女児らしい可愛らしさと人のよさが溢れている。
一つずつ丁寧に返してくれてるのがよくわかる…
極めつけの今度ぎゅー…
あーだめだ、堕ちた。めろめろ。


↑ワイ、きもい。
でも愛菜たんと話すときだけは愛菜たんに甘えることにした。
こういう憩いが必要。
でも慣れなさすぎてこの文書くのに20分くらい掛かった。
愛菜たんにとってなにが嬉しいのか、
いつも好きな声優とかにもファンレターとか書くような人間じゃないし
語彙がないから書ける人はいいなあ
と思ってたのでこんだけの文もすごく難しい。
とにかく自分の反省として会話頑張るって書いた、
でも正直自信ない。本当に頑張る気はあるよ。

「頑張らなくていいよ」か。
どこまで心読んでくるの?
こういう子たちはみんなこういうこと言って
弱いオタクの心を掴んでくるのかな、
誰でも言ってくれるとしても
私にとっては愛菜たんが初めてだから感激したしなんだか救われた。
でも、愛菜たんに無理させるわけにもいかないので
やっぱり頑張らなきゃなーと思った。

本当にまた絶対会いに行こう…。